と言っても月曜の話ですけど(^o^;)
最近更新も怠けてるから…
京都へ扇子と抹茶用の茶器を買いに行ってきました
↓京都どす(^o^;)

せっかくこっち(大阪)にきているのだから
いつかは買ってやろうと思ってましたが
なかなか資金や暇がなく行けませんでしたが
ついにその時がきたようです(^-^)/
今回は京都の友達と3人で行ってきたのですが
「せっかく京都に行くのだから観光でもしたいね」
というようなことを言っていたのですが、
だいたい有名所の観光場所は行っていたので
結局俺の買い物にみんなを付き合わせる形になってしまいました(^^;)
目的の品は抹茶の茶器に飾り用の扇子です
予算的には扇子で1万円位、抹茶の器で5千円位をみていたのですが…
扇子も何件も廻ってみているうちにいろいろなことがわかりました
扇子は骨組みが5本のが昔の扇子の基本系であることや
今は10本物が主流らしいですね
更にに和紙や布地の物
そして一番のポイントは絵です
職人が手書きで書いたのと型押しのプリントの物では
だいぶ値段が変わってきます
そして使っている金の質も高いの物と
安い物は違うということなのです(*^-^)b
勉強になりました......¢^_^
それと同時にあまりいっぱい観ていると目が肥えてきて、
だんだんいいもので安い物を求めるようになってしったのです(^^;)
結局18500円の品を17000円に値切って買いましたけどね(^O^)/
もちろん見極めた一品です
和紙を使用した物、物和紙の方が長持ちしますしね
そして職人の手書きの物です
絵柄も長生きを込めての鶴の絵柄です
そんな扇子を親へプレゼントです(^-^)/
次は抹茶用の茶碗です
これもまた安い物と高い物が違うのです
さらに京都なので清水焼です
それ自体で高いのかな(^^;)
高い物は柄もカラフルで豪華な物が多く
さらにしっかりしていて薄く軽いのです
安いのは単色で重く厚い
やっぱり高いのが欲しくなってしまいますよね(^^;)
予算は5000円だったのですが1万の名のある人が作った器を買ってしまいました
↓これがその抹茶用茶碗です、木箱に入ってます


↓こちらは使用例です

なんだかんだ探しているうちに清水寺の方まで歩いて行ってましたがね
そんなわけで1日終わってしまいましたが
結構色々と知ることができて楽しかったですo(^-^)o
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